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         紙おむつの選び方

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紙おむつのサイズを選ぶ場合、赤ちゃんの月齢ももちろん目安の一つですが、赤ちゃんの体重と体型(おなかまわり、太もものまわり)を目安にしたほうが、ぴったりのサイズを見つけることができると思います。

まず、紙おむつは、サイズによって吸収量が違い、サイズが大きくなるほど、アップします。

ですから、赤ちゃんの成長や、運動能力に応じてサイズを変えていくことが基本になります。

もちろん、紙おむつメーカーの各紙おむつを比較してみるのもポイントになります。

比較するには、各メーカーにより、無料のサンプルをプレゼントしてくれるところもありますよ!→紙おむつのメーカー、サンプル品へ

実際にサンプル品などで手に取り、見比べると、とてもよくわかるかと思います。

通気性はいいのか、赤ちゃんの肌には、やさしくかぶれにくいのか、おしっこやうんちが漏れてしまったりすることはないのか、背中まわりやおなかまわり、足まわりの伸縮性はいいのか、赤ちゃんの体にジャストフィットし、動きを妨げることがないのかどうかなどが紙おむつを選ぶポイントになるかと思います。

いずれにしろ、赤ちゃんひとり一人が、体型も違いますし、運動能力も成長していく早さも違いますから。

ですから、その赤ちゃんにあった大きさの紙おむつを選んであげることが大切なのではないでしょうか。

あと、紙おむつを止める部分が紙テープ式のものを最初に使うのですが、紙テープ式のものから、いつごろにパンツ式(紙おむつの形そのものが、パンツの形)のものに変えるのか、わからないというママもいてらっしゃるかと思います。

その目安として、つかまり立ちやつたい歩きができるようになったときに、パンツ式の紙おむつへ変えるのではなく、いま、はいはいができるようになったから変えようというママが多くなってきました。

それは、「はいはい用」のパンツタイプが市販されているようになったからだと思います。


ムーニーマン はいはい用 54枚入ムーニーマン はいはい用 54枚入


はいはいの時からちょっぴり早くパンツタイプに切り替えてあげれば、おむつ替えをするときに、動き回る赤ちゃんを無理やりに寝かせることもなく、さっと脱がせて、さっとはかせられますし、ママは、楽ですよ!

また、ウエスト部分のギャザーが伸縮するため、それぞれの姿勢に合わせてお腹まわりが変化し、赤ちゃんも動きやすく、より活発に運動ができますよ。

                                    
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