陣痛室でのママの体のページです。
陣痛室にいるころ
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産院で診察を受けたら、陣痛室で過ごします。そこで、子宮口が赤ちゃんの頭が出られる状態、子宮口が全開大になるまで待ちます。ママにとっては、痛みとともに、長く長く感じられる時間ですが、赤ちゃんにとってのお産は、確実に進んでいます。上手にリラックス、痛みを逃しましょう。 私の場合は、一人目のときは、深夜にかかりました。子宮口は7〜8cm開いていましたが、陣痛が弱く、10分間隔になったらいってね〜と看護婦さんに言われましたので、陣痛室では、自分の腕時計をにらめっこをしながら、まだ、でないのかなあ〜と思いながら過ごしました。 (鈍いと言うか、結構、のんびりと構えていました。) 二人目のときは、とにかく腰が砕けるように痛くて痛くて、看護婦さんやパパにずっとさすってもらいました。(はっきり言って、呼吸法やリラックスなどと言われても全くできませんでした。) 三人目は、上の子が二人いますので、パパには、家で待機してもらうようにお願いして帰ってもらい、一人で、陣痛室で過ごしました。が、痛みの波にあわせて、これが、結構、呼吸法やリラックスができたんです。やはり、これも経験なんでしょうか。それとも、、ひたすら、家のほうは大丈夫なのかな?、晩ご飯食べたかな?等々、あとは、息子たちの変なしぐさや顔を思い浮かべたりしていましたので、それがよかっのかも知れません 三人三様、陣痛室での過ごし方も、そのときによって、違いがありましたよ。
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